2006年12月17日

マツオアキラ

マツオアキラ選手は新日本木村に所属するミニマム級の選手ですが、個人的な注目株だったりします。
まず距離感がいいし、ステップイン、アウトのスピードもなかなか。
ハンドスピードもあるし、当て感も良さそうです。

12月16日の島津戦で4戦4勝となりました。
その前の試合で初めて見たんですが、カタカナの名前とセンスのありそうな動きで思わず見入ってしまいました。

posted by ボク夫 at 11:03| Comment(42) | TrackBack(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月05日

本望信人 × 村上潤二

11月4日に開催されたOPBFスーパーフェザー級のタイトルマッチ。
チャンピオン本望信人の初防衛戦は、意外なことに村上潤二の左ストレートがオープニングヒットとなる波乱の幕開となりました。
もっともそこは実力者、本望らしくバランスを崩すもすぐに立て直し、サウスポー対策のセオリーどおり時計回りにステップし、村上の追撃を許しません。

初回で相手の距離やスピードを把握した本望は、2回から攻撃に転じます。
いつものように相手のパンチを華麗にかわし、中に入ってワンツー。すかさずバックステップして、相手の射程範囲から外れます。それに「練習していた」という左フックを混ぜ攻撃を重ねると、村上がグラつくシーンが出てくるようになりました。

そうなっても攻めきれないのが本望なんですが、昨晩の本望はさらに攻撃を強め、多少の被弾を許しながら村上を攻めたてます。
が、これが良くなかったのか、村上の反撃の乱打がまぶたをかすめ、7回に「有効なヒッティングによるカット」をしてしまうことに。この傷は浅そうだったのですが、切り癖のある本望、いつパックリいくか分かったもんじゃないということで、ちょっと攻撃に焦りが出てしまったようです。

サークリングも止めてしまい、真正面から打ち合うことが多くなり、中に入るのもちょっと強引に。村上は効くパンチを貰いながらも気持ちで立ち向かい、迎えた9回、二人の頭が交錯し……「いつものように」負傷判定で幕を閉じることとなりました。
3-0(88-85、88-83、88-83)と大差でしたし、このまま続けても村上が勝つとは思えません。ですが、それでもやっぱり後味の悪い試合となってしまいました。

前のハカ戦と今回の村上戦ではちょっと被弾が多く心配でしたが、それでも本望の実力はやっぱり群を抜いてると思います。もうカット癖もしょうがないと思います。でも、今回はカットする前の中盤までにしっかり決めて欲しかったな、と思いました。それぐらいの実力差はあったはずです。

posted by ボク夫 at 09:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小堀佑介 × 三上朗央

9月に予定されていたこの試合は、王者・小堀佑介の左肩負傷により2ヶ月延期されたもの。ここのところめきめきと成長していた小堀と天才肌のアウトボクサー三上朗央との一戦は、小堀有利の印象が強かったのですが、怪我の影響でほぼ一ヶ月しか練習ができなかったこと、そして怪我自体がどの程度治っていたのかが勝敗の鍵を握るのでは、と誰もが予想していたことでしょう。

試合開始のゴングがなると、どうにも小堀のキレが悪い。
怪我をした左の連打にスムースさがなく、強力な左フックが持ち味の小堀にはかなりのハンデがあるように感じられました。
そんな小堀に三上が襲い掛かる!
本来アウトボクサーでいつも安全運転をしている三上が、まさか進んで打ち合いに行くとは……。
この作戦が功を奏して、前半戦は三上がポイントを奪取し、これはもしかしたら王座交代か?との空気が流れ始めたのですが・・・

中盤からは打ち合いでパワーに勝る小堀が押し勝つようになり、当たってないにせよ三上はロープやコーナーに詰められるシーンが目立ちます。これは非常に見栄えが悪く、クリーンヒット自体は三上が多かったのですが、数は少なくてもコーナーに詰め強打を入れていた小堀にポイントが流れることになりました。

終盤は三上の手数も減り、逆に小堀がギアを上げ、勝利を確実なものに。
10回47秒、三上の顔面の傷が偶然のバッティングによるものとして負傷判定になりましたが、最後まで敢行していたとしても3対0(96-95、98-94、98-92)で王者小堀の防衛という結果に変わりはなかったでしょう。

怪我のせいかやや精彩に欠いた小堀でしたが、それでもどうにかしてしまう安定感が出てきました。このチャンピオンを倒すのは、なかなか難しそうです。

posted by ボク夫 at 08:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月18日

渡邉一久 × 梅津宏治

10月14日に行われた日本フェザー級のタイトルマッチ。
チャンピオン渡邊が抜群の運動神経とトリッキーなボクシングで2度目の防衛を目指し、同級9位の梅津を迎えた一戦。下馬評では渡邊有利が大半を占めたようですが、冷静なボクシングを徹底した梅津の、ワタナベジムの作戦勝ちで王座が移動しました。

1R、2Rは甲乙付けがたい展開。渡邊のラフファイトが顔を見せ、大きいパンチが梅津を襲いますが、堅いガードと必要以上に低いダッキングで難を逃れます。
迎えた3R、逆に梅津がタックルやクリンチからの離れ際を狙ったパンチなどで、さり気なくラフファイトをし、渡邊をいらつかせます。これが効いたのか4R、いきりたった渡邊がヒートアップし、さらにラフに。相手の後頭部を叩くラビットパンチを放ち、減点を招きます。

これを機に後手に回っていた梅津がジャブや、飛び込んでからの右を放つようになり、さらに渡邊を苛立たせる。さらに拍車をかけたの7R。ゴングと同時に梅津が渡邊コーナーに走りより、なんと渡邊は頭突きを敢行。当然、これも減点の対象になり、渡邊はこのポイントを挽回しようと大振りに。
それを見切った梅津がアッパーでダウンを奪い、一気に優勢に立ちます。

9R、10Rと渡邊は何とか攻撃に出るも、スタミナが切れたのかいつもの迫力に欠ける。必死のガードと相手のラフさをアピールする戦法で対応した梅津からポイントを取り返すにはいたらず、2-0(96-94、95-92、94-94)のマジョリティディシジョンで、30歳の新チャンピオン誕生となりました。

それにしても、ダウンと減点2があったにも関わらず94-94をつけたジャッジ。
亀田長男のローブローを取らずに有名になった彼ですが、相変わらず空気を呼んだ採点をするなぁ、と思いましたよ。
posted by ボク夫 at 03:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月14日

大曲輝斉 × 新井恵一

日本ウェルター級チャンピオン大曲輝斉が二度目の防衛戦に挑む。9月19日に行われたこの試合は、同級5位の新井恵一との一戦。クラスを超えた大曲の豪打と新井が上位ランカーでないこともあって、下馬評は大曲の圧倒的有利でしたが、ところがどっこい、なかなかどうして新井の健闘が光る好試合となりました。

試合は終始、大曲の強打を警戒した新井が距離を取り、離れた位置からジャブ、そしてワンツー、ガードを固めて大曲の懐に飛び込み、左でボディをえぐり、くっつくという展開。大曲の攻撃は完全にガードで防ぎ、また挑発を繰り返すことでイラつかせ、その結果大曲の攻撃は単調になり、さらに当たらなくなるとう悪循環を誘い込みます。
これが功を奏し、4Rからはジャブで大曲をコントロールするように。
6R開始早々、新井はカウンターで右フックを浴び、一瞬腰が落ちるも、そこから大曲の猛攻をガードとクリンチで防ぎ、ラウンド終了間際には逆に攻撃に転じる。大曲は棒立ちになるなど完全に劣勢となり、7R、8Rと、いつレフェリーに止められてもおかしくないような状態になっていました。

しかし、好事魔多し。8R終了寸前、フィニッシュに持ち込もうと攻撃が雑になった新井の顔面に、大曲の左がカウンターで突き刺さると、瞬時に腰が落ちる……。残りがホンの数秒だったので、何とか持ちこたえたものの、9R開始までにダメージは回復せず、大曲のラッシュに耐え切れずキャンバスに。
なんとか立ち上がるも、足が定まらずレフェリーはストップを宣告し、9R38秒、驚異的な大逆転で大曲が二度目の防衛を成功させました。

あとたった6分足らず立っていられれば、ポイントで圧倒的にリードしてただろう新井がチャンピオンになれたのに……。
まさに、ボクシングの恐ろしさを、チャンピオンになることの難しさを感じさせるタイトルマッチでした。


posted by ボク夫 at 04:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

奈須勇樹 × ロッキー・フェンテス

グリーンツダとフィリピンの選手との対抗戦で、セミファイナルとなったのが05年のフライ級新人王でこれまで12戦全勝、日本フライ級7位と波に乗る奈須勇樹と、同級比国4位でOPBF9位のロッキー・フェンテスとの一戦。フェンテスがワイルドな左右を振り回し、勢いに押された奈須がポイントを挽回できず、初の黒星を喫するという予想外の結果に終わりました。

初回から大きな左右のフックを振り回し前に前に出るフェンテス。あまりに大振りすぎて後頭部気味やオープンブローとなることが多かったのですが、この反則込みの攻撃が奈須を苦しめます。前回の試合でワンミーチョークに苦戦した反省から、奈須はコンパクトに速いパンチを放っていたのですが、そんなパンチをモノともせずにフェンテスは前進あるのみ。
4Rにフェンテスのオープンブローが減点をとられたものの、これが逆にいけなかったか。それまでの大振りフックだけじゃなく、小さいパンチを織り交ぜるキッカケになってしまったようで、これがまた奈須にヒット。さらには左ボディの強打まで出始め、なんとも手のつけづらい状態になってしまいました。

かろうじて最終10Rに反撃に出た奈須でしたが、時既に遅し。
効いたパンチもありましたが、ポイントでリードしてると確信していたのか、笑顔でクリンチ。ときおり例の大振りを放ち、フェンテスが逃げ切りに成功しました。

判定は2-1(野田97-93、宮崎96-94、原田94-96)のスプリット。
奈須にとっては残念な結果となりましたが、前戦の苦戦に続いて、良い勉強になったことでしょう。なんだか、これから一回りも二回りも強くなってくれそうです。がんばれ奈須勇樹!
posted by ボク夫 at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月12日

久高寛之 × フェデリコ・カツバイ

10月8日に行われた久高寛之とフェデリコ・カツバイのフライ級10回戦は、久高の成長振りが見られる素晴らしいゲームでした。

カツバイといえば強打の変則ボクサーで、フィリピンの同級王者になったこともあるし、OPBFタイトルマッチでは元OPBFチャンプの小松選手を相手に善戦した実力者。今回も初回からガンガン飛ばし、左右をスイッチしたり、丹念にジャブを突いてるかと思いきやいきなり飛び込んで左右のフックを振り回したり、左の大きなフックを連打したりと大暴れ。入り込んでのアッパーなども多用し、見るからにやりにくそうな感じでした。

しかし、久高は冷静に対処。足を使ってアウトボックスし、要所要所でカウンターをねじ込みます。このカウンターのタイミングがまた抜群で、しかも多彩! ジャブを軽く打ち込むカウンターだったり、右フックだったり、アッパーを混ぜ込んだりと、こんなに引き出しがあるのか!と唸らされるほど。
特に短い距離でカツバイが振り回したときに右を振り切っていたのには、正直驚いてしまいました。なかなかあの距離のカウンターで、ああも振り切れまいって感じです。

それと、カツバイのプッシュ気味のパンチでよろめいたときに、追加で打ち込まれたカツバイのパンチを巧みに避けてたのが印象的でした。
カツバイの「打って来い!」という挑発にも一切のらず、ゴング後の加撃にも熱くならず、もう貫禄すら出てましたよ。

結果は判定でしたが、3-0(99-91、98-93、97-93)のスコアが示すとおり一方的。試合後のインタビューで日本タイトルに挑戦したいと言っていましたが、そろそろマジでいいんでないでしょうか?
んでも、できれば一回級落としてライトフライだといいかなと思います。
フライの日本&OPBF王者の内藤選手、かなり強いですからねぇ。

posted by ボク夫 at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

楠浩明 × ロバート・アラニック

10月8日に開催されたスーパーフライ級の10回戦。タフでパワフルな楠浩明が、フィリピンのホープと言われるロバート・アラニックと対戦しました。

アラニック有利と言われていただけあって、序盤からアラニックのスピードとテクニック、パンチのキレが光る。特にガードの間を抜くジャブと左アッパーは驚異的で、面白いように楠の顔面をとらえていました。
しかし、そこはタフガイ楠。ちょっとやそっとのパンチは気にせず、3Rから飛び込むリズムを変え、アラニックのボディを強打。アラニックが嫌がってボディのガードを固めると、上手に上に切り返し、ペースの奪還を試みます。

もっとも、それも5Rまで。6R以降はアラニックの連打が冴え、7Rには猛ラッシュを敢行。何とか耐え凌いだ楠でしたが、迎えた8Rにコーナーへ追い詰められ、右の力強いフックを浴びジ・エンド。ロープに挟まる勢いでダウンを喫し、セコンド陣がすかさずリングインして試合終了。
8R2分47秒で勝負が決しました。

楠のタフッっぷりも特筆に値しますが、このロバート・アラニックの強さはなかなか。攻守ともにレベルが高く、この選手に簡単に勝てる同級の日本人はちょっと思い浮かびません。近いうちに徳山や名城の相手として浮上してくるかもなぁ、と思わせる意外な強豪でした。

posted by ボク夫 at 03:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月10日

ワンディ・シンワンチャー × 嘉陽宗嗣

正規王者がちゃんと試合をしてたのにも関わらず立てられた、WBC世界ライトフライ級の暫定王座を賭けたタイトルマッチ。暫定チャンピオンであるワンディ・シンワンチャーから持ちかけられた話とはいえ、亀田問題でいろいろ口にした具志堅会長が、経験不足をささやかれる嘉陽との対戦をOKしたのには、各方面でいろいろ話題になりました。

そんな具合でただでさえいわくつきのこの試合にさらに怪しさを加えたのが、暫定チャンプ、ワンディの体重超過。試合前日の計量で1.2kgオーバーで、最軽量に向けて最後の減量中に眩暈で倒れたとか。挙句に「明日は嘉陽が王者になるでしょう」なんてコメントまで出して、こりゃ王座を剥奪されたワンディにモチベーションはないし、嘉陽の勝利は決まったな、と思ったものでした。

ところが、試合が始まってみると、そんなもんどこ吹く風。体調不良も、やる気のなさも微塵も感じさせず、逆に緊張からか嘉陽の方が浮き足立っているような感じすらしました。
一見、嘉陽が速い連打で押しているように見えた序盤も、なにげにワンディはガードしていたし、何せ嘉陽のパンチにキレがない。パワーものってない感じ。
対するワンディは自分の距離である中〜長距離からサウスポー相手のセオリー通りいきなりの右を放ち、しかもこの右が速く、そして投げつけるように打っているから力強い! これで3Rには試合が完全にワンディの流れになりました。

このダイレクトライトを意識させておいて、中盤からは左フックを多用。アッパー気味の軌道あり、上下の打ち別けありとワンディはなかなか上手で、迎えた7回、左のダブル、ボディから繋げたアッパー気味のフックが嘉陽のアゴをとらえ、強烈なダウンに。
敵地開催だったりレフェリーが違ったらその場でストップされてもおかしくないようなダウンでしたが、何とか立ち上がった嘉陽。残り時間の2分を打たれながらも反撃し、なんとか、本当になんとか逃れてくれました!

そこから反撃をして気持ちの強さも見せてくれましたが、やはりダウンの影響は小さくなく、最後二つのラウンドではやや打たれるシーンも。それでも最後まで戦い抜いたのは素晴らしかったです。

判定は3-0(114-113、116-111、116-111)のユナニマスでワンディ・シンワンチャーが勝利し、暫定王座は消滅ということになりました。
体重を作れず王座を剥奪されたことによるモチベーションの低下か、当日計量で1.5kg(およそ1階級上)ウエイトが重いことによる有利か、この試合、嘉陽はあんまり関係なく、ワンディが一人でいろいろやっていたような印象です。

負けてはしまいましたが、世界も経験して一回り大きくなった嘉陽宗嗣の今後に期待しましょう!
posted by ボク夫 at 09:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

亀海喜寛 × 大久保充

アマチュアの全日本チャンプで、プロデビュー後も3戦全勝全KOと波に乗る亀海が、初となる8回戦に挑戦。対する大久保充も初めての8回戦で、これまでの戦績は7勝2敗と、4戦目の亀海にはなかなかの強敵です。

初回は、アマチュアエリートらしく綺麗なボクシングをしたい亀海に対し、くっついてかき回したい大久保という展開。戸惑う、とまではいかないまでもやりにくそうな亀海。しかし、そこは天才肌、2Rにはきちんと対策を立てて、入ってくる大久保を左ジャブで迎撃し、左ジャブを出してきたところに右を被せてカウンター。
3Rに入ると上下を打ち分け、左ボディが炸裂するとだんだん大久保の動きが鈍く。それでも4R、5Rと必死で手を出したのは、エリートを倒して自分が表舞台にっていうモチベーションによるものでしょう。

しかし、6R。攻撃が一方的になり、挙句に亀海のパンチで目の上をカットしてしまいます。これが決めてとなり、同ラウンド終了後のインターバル中に大久保陣営が棄権を申し出て、6R終了TKOということで亀海が勝利を収めました。

カットが原因ということですが、実際傷がなかったとしても棄権していたかも・・・と思わせる第6Rでしたね。
亀海はいつもどおりの離れてのボクシングはもちろん、近距離でのショートアッパーやショートフックの良さも見せたし、相手の頭を押さえながら……というクレバーさもあるよう。意外なほどオールマイティで、今後が楽しみです。スーパーライト級は木村術に軒並みやられてしまっていますんで、かなり期待しています。

posted by ボク夫 at 17:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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